i-mizuhoとは?

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スペシャルコンテンツ:「ブラックロックとi-mizuhoの紹介(動画)」

 

i-mizuho国内債券インデックス i-mizuho国内株式インデックス
i-mizuho先進国債券インデックス(為替ヘッジあり) i-mizuho先進国株式インデックス(為替ヘッジあり)
i-mizuho先進国債券インデックス(為替ヘッジなし) i-mizuho先進国株式インデックス(為替ヘッジなし)
i-mizuho先進国インフレ連動債券インデックス i-mizuho米国株式インデックス
i-mizuhoオーストラリア債券インデックス i-mizuho欧州株式インデックス
i-mizuhoハイイールド債券インデックス(為替ヘッジあり) i-mizuhoオーストラリア株式インデックス
i-mizuhoハイイールド債券インデックス(為替ヘッジなし) i-mizuho新興国株式インデックス
i-mizuho東南アジア株式インデックス
i-mizuho国内リートインデックス i-mizuho中国株式インデックス
i-mizuho先進国リートインデックス(為替ヘッジあり) i-mizuhoコモディティインデックス
i-mizuho先進国リートインデックス(為替ヘッジなし) i-mizuhoゴールドインデックス

※ 本資料では上記の21ファンドを総称して「i-mizuhoインデックスシリーズ」という場合があります。また各々を「各ファンド」という場合があります。なお実際のお取引は、各ファンドごとに取り扱われます。また、販売会社により、取り扱うファンドが異なる場合があります。

お申し込みの際は投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご覧ください。
リスク・手数料・その他の注意事項
※ 重要ですので必ずお読みください。

各ファンドの基準価額は、組み入れられている有価証券の値動きの他、外貨建資産に投資する場合には為替変動による影響を受けます。これらの信託財産の運用により生じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、各ファンドは元金および元金からの収益の確保が保証されているものではなく、基準価額の下落により投資者は損失を被り、元金を割り込むことがあります。また、投資信託は預貯金と異なります。

i-mizuhoインデックスシリーズは、「債券」・「株式」のみならず、「リート(不動産投資信託)」や「コモディティ(商品)」等を幅広くラインアップしています。地域別では、「国内」だけでなく、「先進国」・「新興国」をカバーするほか、個別の国・地域へも投資可能としています。また、一部のファンドについては「為替ヘッジあり」のタイプもご用意し、為替変動リスクを抑えたいお客さまの運用ニーズにも対応いたします。

i-mizuho国内リートインデックス

 

インデックス運用とは、市場の代表的な指数(例:日経平均株価(日経225)等)を運用の基準とし、これらのパフォーマンスに連動する運用成果を目指す運用手法で、一般的にアクティブ運用のファンドと比べてインデックス運用のファンドは、投資者がファンドの信託財産から間接的に負担する「運用管理費用(信託報酬)」(以下、信託報酬といいます)が低い傾向にあります。なお、主として信託報酬や取引費用およびファンドの組入銘柄とベンチマーク採用銘柄の相違等の要因があるため、ベンチマーク(連動を目指す対象指数)と一致した推移をすることを運用上約束するものではありませんが、値動きがわかりやすいことが特徴です。

なお、新興国市場への投資は先進国市場への投資に比べて、高い取引コストがかかる場合や複雑な投資規制が課される場合があり、当該市場に投資するファンドにおいては、基準価額と対象インデックスとのかい離が相対的に大きくなることがあります。

i-mizuhoインデックスシリーズは、購入時手数料がかからないノーロードファンドとし、保有期間中のコスト(信託報酬)も低くおさえることで、お客さまが投資しやすい商品に仕上げました。

i-mizuhoインデックスシリーズの実質的な信託報酬(税込)は年0.4104%~年1.182%程度となります。

※ 上記は、アクティブファンドを含む国内公募追加型株式投資信託(DC,SMA,ETF等除く)を対象に、モーニングスターにより分類・集計された資産クラスの業界平均信託報酬と、この各資産クラスと比較可能なi-mizuhoインデックスシリーズの各ファンドの信託報酬を比較した表です。2014年4月末時点。
※信託報酬の差異は、四捨五入の関係で計算が合わないことがあります。

各信託報酬の場合のパフォーマンスの相違を示しています。
i-mizuhoインデックスシリーズ各ファンドの実質的な信託報酬(税込)は年0.4104%~年1.1820%程度となります。

(注)上記はイメージ図であり、各ファンドの運用成果等を予測あるいは保証するものではありません。また、各ファンドの実質的な信託報酬(税込)については、投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面、商品基本資料にてご確認ください。

About i-mizuhoAbout i-mizuho

ブラックロックの運用資産は、グループ全体で総額4.51兆米ドル(約540兆円)*の資産を運用しており、運用機関資産残高ランキングは1位** となっています。ブラックロックは、インデックス・ファンドの先駆者として、また、世界最大級のインデックス運用会社としても確固たる地位を築いてきました。さらにETF(上場投資信託)の分野では、「iシェアーズ」というブランドで業界をけん引しています。

* 2015年9月末現在(適用レートはWMロイター 1米ドル=119.765円)
** 出所:タワーズワトソン 2014年ランキングレポート

 

写真:ブラックロック本社(ニューヨーク)

 

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出所:Pensions & Investments“WORLD’S LARGEST MONEY MANAGERS” as of Dec. 31, 2014よりブラックロックが集計
資産残高円換算レート:1米ドル=119.90円(WMロイター、2014年12月末時点)
注意事項:このランキングは、2014年12月31日現在のグローバルの資産運用残高4.65兆米ドルに基づいて作成されたものであり、将来を保証するものではありません。
このランキング情報は2015年11月2日発行の紙面に掲載されており、さらにwww.pionline.com/specialreportsからもご覧いただけます。
ランキングに関する情報の転載は許可が必要です。Pensions & Investments. copyright.

 

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ブラックロックはグループ全体で、1,900名超の運用専門職を含む約12,000人の社員が、グローバルな総合力を活用しながら、資産運用サービスに従事しています。

日本においては、ブラックロック・ジャパンとして、世界で培った先進的な商品・戦略・手法を日本のお客さまにご提供しています。

 

■本資料で使用した指数および指数値データについて

国内債券はNOMURA-BPI総合、先進国債券(為替ヘッジあり)はシティ世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ円ベース)、先進国債券(為替ヘッジなし)はシティ世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)、先進国インフレ連動債はバークレイズ世界物価連動国債インデックス(除く日本、円換算ベース)、オーストラリア債券はブルームバーグオーストラリア債券(総合)インデックス(円換算ベース)、ハイイールド債券(為替ヘッジあり)は2005年11月末から2009年7月末まではバークレイズキャピタル・グローバル・ハイ・イールド・コーポレート指数(円ヘッジ円ベース)および2009年7月末からはマークイットiBoxx米ドル建てリキッド・ハイイールド・キャップト指数(円ヘッジ円ベース)、ハイイールド債券(為替ヘッジなし)は2005年11月末から2009年7月末まではバークレイズキャピタル・グローバル・ハイ・イールド・コーポレート指数(日本円ベース)および2009年7月末からはマークイットiBoxx米ドル建てリキッド・ハイイールド・キャップト指数(円換算ベース)、国内株式は日経平均株価(日経225)、先進国株式(為替ヘッジあり)はMSCIコクサイ指数(円ヘッジ円ベース)、先進国株式(為替ヘッジなし)はMSCIコクサイ指数(円換算ベース)、米国株式はS&P500指数(円換算ベース)、欧州株式はユーロストックス50指数(円換算ベース)、オーストラリア株式はS&P/ASX200指数(円換算ベース)、新興国株式はMSCIエマージング・マーケッツ・インデックス(円換算ベース)、東南アジア株式はFTSEアセアン40インデックス(円換算ベース)、中国株式はFTSE中国50インデックス(円換算ベース)、国内リートはS&P J-REIT指数(配当込み)、先進国リート(為替ヘッジあり)はS&P先進国REIT指数(除く日本、税引後配当込み、円ヘッジ円ベース)、先進国リート(為替ヘッジなし)はS&P 先進国REIT指数(除く日本、税引後配当込み、円換算ベース)、コモディティはS&P GSCIトータルリターン指数(円換算ベース)、ゴールドはLBMA金価格(円換算ベース)を使用しています。
なお、円換算ベースの算出においては、三菱東京UFJ銀行公示仲値を用いて円換算しています。

■i-mizuhoインデックスシリーズ各ファンドの投資リスク(※)

i-mizuhoインデックスシリーズ各ファンドの基準価額は、組み入れられている有価証券の値動きの他、外貨建資産に投資する場合には為替変動による影響を受けます。これらの信託財産の運用により生じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、各ファンドは元金および元金からの収益の確保が保証されているものではなく、基準価額の下落により投資者は損失を被り、元金を割り込むことがあります。また、投資信託は預貯金と異なります。i-mizuhoインデックスシリーズ各ファンドの基準価額の変動要因となる主なリスクには、次のようなものがあり、各ファンドによりリスクは異なります。

株価変動リスク、金利変動リスク、信用リスク、低格付債券への投資リスク、為替変動リスク、デリバティブ取引のリスク、カントリー・リスク、流動性リスク、インフレ連動債への投資リスク、不動産投資信託証券への投資リスク、商品市場への投資リスク、金への投資リスク、上場投資信託証券への投資に関する留意点

※ くわしくは、各ファンドの投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

■i-mizuhoインデックスシリーズ各ファンドの費用(※)

●お客さまが直接的にご負担いただく費用
【購入時】 購入時手数料:ありません
【換金時】 信託財産留保額:i-mizuhoインデックスシリーズ各ファンドの換金価額に対して、最大0.3%をかけた額
●お客さまが間接的にご負担いただく費用
【保有期間中】 運用管理費用(信託報酬):i-mizuhoインデックスシリーズ各ファンドの純資産総額に対して、最大実質年1.182%(税抜 年1.15%)程度
【保有期間中】 その他の費用等:ファンドの財務諸表監査に関する費用等、信託事務の処理に要する諸費用、外貨建資産の保管費用等についてファンドから支払われます。その他の費用・手数料については運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。

※くわしくは、各ファンドの投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

【投資信託ご購入にあたってのご注意事項】

●投資信託は預金・金融債・保険契約ではないため、預金保険・保険契約者保護機構の対象ではありません (ただし、お預かりした円資金は、信託設定前は預金保険の対象となります)。 また、投資者保護基金の規定による支払いの対象ではありません。
●投資信託をご購入の際は必ず「投資信託説明書(交付目論見書)」の内容をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。
●当ページにおける内容はあくまでも作成時点(2016年2月3日)のものであり、今後予告なく変更される場合があります。

 

 

 

 


ブラックロック・ジャパン株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第375号
加入協会 一般社団法人 日本投資顧問業協会、一般社団法人 投資信託協会、日本証券業協会、
一般社団法人 第二種金融商品取引業協会