iシェアーズETFの魅力
iシェアーズETFはポートフォリオの基盤となる5つの資産すべてにおいて、新NISA成長投資枠対象、かつ業界低コスト*1のETFを提供しております。
低コスト*1だからこそ「ほったらかし投資」にも安心なほか、市場が大きく動いたときにリアルタイムで売買する、という使い方ができるのもETFならではのメリットです。
*: ブルームバーグ、ブラックロック、2025年12月末時点。東証上場のETFの税込み信託報酬率の比較。対象は1329「: iシェアーズ・コア 日経225 ETF」, 1475「: iシェアーズ・コア TOPIX ETF」, 2561「: iシェアーズ・コア 日本国債 ETF」, 1655「: iシェアーズ S&P 500 米国株 ETF」, 2256「: iシェアーズ 米国総合債券 ETF」, 314A「: iシェアーズ ゴールド ETF」。なお、1329は日経225連動ETF内でも他社ETFと同率の最低水準。1475はTOPIX連動ETF内でも他社ETFと同率の最低水準。2561は日本国債ETF内でも最安値。1655はヘッジ無のS&P500指数に連動するETFの信託報酬率の平均よりも低い信託報酬率。2256は唯一の米国総合債券ETF。314Aはヘッジ無の金価格に連動するETFの信託報酬率の平均よりも低い信託報酬率
「ポートフォリオ投資」は、資産を一つに集中させず、バランスよく組み合わせることでリスクを分散し、安定した資産形成を目指す投資の基本ルール。将来に向けて資産を育てていくための “投資の設計図”です。
Q:高いリターンが期待できる商品だけではだめなの?
A:下落してしまうリスクも意識することが重要
今大きく上昇している銘柄は魅力的ですが、一度大きく下落してしまうと、元の価格に戻すには下落率以上のリターンが必要になってしまいます。
Q:複数の銘柄・国に分散できていれば大丈夫?
A: それだけだと資産を守り切れないかも?
例えばオール・カントリー指数はさまざまな国に分散されていますが、景気への連動性がある「株」という資産であることは変わりません。
Q:安定した資産形成のためにはどうすればいいの?
A:ポートフォリオを組もう!
債券や金など、株式と異なる値動きをする資産を組み合わせることで、市場の急落時にもリスク(値動きのブレ)を抑えられます。
iシェアーズETFはポートフォリオの基盤となる5つの資産すべてにおいて、新NISA成長投資枠対象、かつ業界低コスト*1のETFを提供しております。
低コスト*1だからこそ「ほったらかし投資」にも安心なほか、市場が大きく動いたときにリアルタイムで売買する、という使い方ができるのもETFならではのメリットです。
出所:ブラックロック、2025年12月末時点
*1: ブルームバーグ、ブラックロック、2025年12月末時点。東証上場のETFの税込み信託報酬率の比較。対象は1329「: iシェアーズ・コア 日経225 ETF」, 1475「: iシェアーズ・コア TOPIX ETF」, 2561「: iシェアーズ・コア 日本国債 ETF」, 1655「: iシェアーズ S&P 500 米国株 ETF」, 2256「: iシェアーズ 米国総合債券 ETF」, 314A「: iシェアーズ ゴールド ETF」。なお、1329は日経225連動ETF内でも他社ETFと同率の最低水準。1475はTOPIX連動ETF内でも他社ETFと同率の最低水準。2561は日本国債ETF内でも最安値。1655はヘッジ無のS&P500指数に連動するETFの信託報酬率の平均よりも低い信託報酬率。2256は唯一の米国総合債券ETF。314Aはヘッジ無の金価格に連動するETFの信託報酬率の平均よりも低い信託報酬率
*2: 純資産総額に応じて適用される信託報酬率が異なる、段階料率を採用しております。詳細は交付目論見書をご参照ください。
* ブルームバーグ、ブラックロック、2025年12月末時点。東証上場のETFの税込み信託報酬率の比較。対象は1329「: iシェアーズ・コア 日経225 ETF」, 1475「: iシェアーズ・コア TOPIX ETF」, 2561「: iシェアーズ・コア 日本国債 ETF」, 1655「: iシェアーズ S&P 500 米国株 ETF」, 2256「: iシェアーズ 米国総合債券 ETF」, 314A「: iシェアーズ ゴールド ETF」。なお、1329は日経225連動ETF内でも他社ETFと同率の最低水準。1475はTOPIX連動ETF内でも他社ETFと同率の最低水準。2561は日本国債ETF内でも最安値。1655はヘッジ無のS&P500指数に連動するETFの信託報酬率の平均よりも低い信託報酬率。2256は唯一の米国総合債券ETF。314Aはヘッジ無の金価格に連動するETFの信託報酬率の平均よりも低い信託報酬率
※なお、上記の証券会社以外でもご購入することができます。詳細は各証券会社にお問い合わせください。
※ クリックすると外部サイトに移動します。移動先はブラックロック・ジャパン株式会社が管理・運営するウェブサイトではありません。
基本となるポートフォリオは低コスト*2シリーズで抑えつつ、目的別にあったETFをトッピングするのもおすすめです。基本プランに加えて、目的別のポートフォリオプランの例を見ていきましょう。よりリスクを抑えた投資をしたい方には、債券ETFをトッピングしたしっかりプラン。国や優良企業が発行する債券は株式に比べてリスク(値動き)が小さく、安定したリターンが期待できるのが特徴です。一方、リスクが許容でき、高いリターンを狙いたい方には、将来の成長が期待される市場やテーマをトッピングしたがっつりプラン。東証で信託報酬が最低水準のインド株ETFや、全世界のAI・ロボット等のテーマを追えるETFを活用したプランです。定期的な収入を重視する方には、インカムプラン。国内・海外の高配当株に投資をするETFはもちろん、高配当株よりも高い利回りが狙える可能性のあるハイイールド社債ETFも含まれています。
*1 投資ポートフォリオに新しいETFを追加すること
*2 ブルームバーグ、ブラックロック、2025年12月末時点。東証上場のETFの税込み信託報酬率の比較。対象は1329「: iシェアーズ・コア 日経225 ETF」, 1475「: iシェアーズ・コア TOPIX ETF」, 2561「: iシェアーズ・コア 日本国債 ETF」, 1655「: iシェアーズ S&P 500 米国株 ETF」, 2256「: iシェアーズ 米国総合債券 ETF」, 314A「: iシェアーズ ゴールド ETF」。なお、1329は日経225連動ETF内でも他社ETFと同率の最低水準。1475はTOPIX連動ETF内でも他社ETFと同率の最低水準。2561は日本国債ETF内でも最安値。1655はヘッジ無のS&P500指数に連動するETFの信託報酬率の平均よりも低い信託報酬率。2256は唯一の米国総合債券ETF。314Aはヘッジ無の金価格に連動するETFの信託報酬率の平均よりも低い信託報酬率
よりリスクを抑えたい!安定重視のしっかりプラン
高いリターンを狙いたい!成長重視の がっつりプラン
定期的な収入が欲しい!利回り重視のインカムプラン