ブラックロックのCEO、ラリー・フィンクのクローズアップショット

ラリー・フィンク 2021 letter to CEOs

2020年に世界はパンデミックに直面しただけではなく、気候変動がもたらす社会存続の脅威も注視するようになりました。企業や投資家、政府が2050年のネットゼロ達成目標により一層焦点を当てる中で、経済の変化は加速しています。
ブラックロックのネットゼロ目標
ネットゼロ経済への世界的な移行は加速しており、投資家にとって刺激的な示唆に富んでいます。この変化にお客様が対応できるようブラックロックはどのように取り組むのか。
緑の木々を見ながら円形の出入り口の前に座る2人のシルエット
サステナビリティは投資のメインストリームへ
ブラックロックは、世界中のお客様に対して、アンケート調査を行いました。そこでは、サステナブル投資への構造的なシフトが加速していることが明らかになりました。
サステナブルに投資するために
調査によれば、サステナビリティを考慮することが、お客様の投資アプローチにとって主要な関心の一つになりつつあるようです。サステナビリティに対するブラックロックの2020年の取り組みとその進展をご紹介します。
お客様のサステナビリティ目標の達成をサポート
お客様がサステナブル投資の目標を達成できるよう、ブラックロックは1月に考えおよび計画を詳細に説明した書簡を発表しました。

お客様にかわりサステナブルに投資します。

ブラックロック・シニア・アドバイザー ジェラルディン・バッキンガムの動画をみてください。お客様がより良い、持続可能な未来に向けて投資するお手伝いをするために何をしているのか、ブラックロックのアジア太平洋地域における取り組みの進展をご紹介します。(01:36)

最新のレポート一覧はこちら

ブラックロックのインサイト

ファンド・ETFを探す
iシェアーズETF情報
世界最大級の資産運用会社であるブラックロック・グループが運用するETF(上場投資信託)ブランド、「iシェアーズ(iShares)ETF」をご紹介します。
日本での届出銘柄数 114本、国内上場銘柄数 18本 - iシェアーズETF情報
日本のブラックロック
ブラックロック・ジャパンは機関投資家や個人投資家のお客様に広範なソリューションを提供し、経済的な安定を確保できるようさまざまなサポートをしています。
日本のブラックロック

ブラックロックとサステナビリティのかかわり

コーポレート・サステナビリティ
コーポレート・サステナビリティ
ブラックロックは長期的なサスティナビリティを重視し、当社事業の中心的な存在に位置付けています。

インベストメント・スチュワードシップ
インベストメント・スチュワードシップ
企業の長期的かつサステナブルな価値創造につながる健全なガバナンスを促進するため、企業と継続的に対話し、議決権を行使していきます。