金投資もNISAで!
はじめるなら、
iシェアーズ

iシェアーズ ゴールドETF
愛称:金のETF
証券コード:314A

 #新NISA成長投資枠対象 

東証最安値「金のETF」で、少額から金に投資しよう
東証最安値「金のETF」で、少額から金に投資しよう

注目の金投資をETFで気軽に!

投資における金の魅力とiシェアーズETFの魅力を掛け合わせた「314A:iシェアーズ ゴールド ETF(愛称:金のETF)」は、手軽に金に投資できる新しい方法です。現物の金による裏付けや、株と同じように取引ができる点が魅力です。

なぜ、今金投資が注目されているのか?

図表1:過去最高値を記録する高パフォーマンス

出所:ブルームバーグ、ブラックロック、2025年11月末時点。2004年を100として指数化。金価格= 「LBMA金価格」(円換算)、S&P 500 = 「S&P500指数(税引後配当込み、TTM、円建て)」 、MSCI オール・カントリー= 「MSCI ACWI Index」、 (ネットリターン、円換算)TOPIX=「TOPIX 配当込み株価指数」、米国総合債券=「ブルームバーグ米国総合インデックスTTM(為替ヘッジなし、円ベース)」。上記は過去の実績であり、将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。

2025年、金の価格は過去最高値を更新し、年間パフォーマンスはS&P500を上回り、大きな注目を集めました。過去20年間の推移を見ても、金はMSCIオール・カントリーやTOPIXなどの指数に比べて安定したパフォーマンスをあげていることが確認できます。

インフレ対策としての「資産防衛」

図表2:インフレ対策としての「資産防衛」

出所:総務省統計局の小売物価統計調査 国内産,精米,単一原料米,袋入り(5kg入り),「コシヒカリ」東京

https://www.stat.go.jp/data/kouri/

出所:田中貴金属工業

https://gold.tanaka.co.jp/commodity/souba/d-gold.php

インフレで通貨価値が下落しても、金は現物資産であるため、価値を保ちやすい長所があります。下の図は、2000年と2025年に「日本円1万円」と「金1万円分」で購入できるお米の量を比較したものです。

 

日本円1万円で買えるお米の量は、物価上昇の影響で2000年の約20.6kgから2025年には約12.5kgまで減っています。一方、金1万円分で買えるお米の量は2025年時点で約48.0kgに相当します。

各国中央銀行など需要増加

図表3:各国中央銀行など需要増加

多くの新興国は金融危機に備えてドル資産を保有してきましたが、近年の地政学リスクの高まりや制裁リスクの顕在化を受けて、危機が起きた時にも世界各地で価値を維持しやすい金への需要が強まり、各国が外貨準備の一部を金に振り向ける動きが進んでいます。

金のそもそもの価値、工業用の材料としても

図表4:金のそもそもの価値、工業用の材料としても

*世界最古の金貨は紀元前7〜6世紀のリディア王国で発行されたとされ、現在から約2,600年前に遡る。

金は、2,500年以上貨幣として使われてきた歴史*の中で一度も価値がゼロにならなかった資産とも言われます。20年以内に採掘可能な金が枯渇するという研究もあり、生成AIのプロセッサーなどハードウェア製造にも必要な素材であるため、金の価格は今後も地金としての需要に支えられていくでしょう。

ポートフォリオでの分散投資効果

図表5:ポートフォリオでの分散投資効果

過去15年間の相関

出所:ブルームバーグ、ブラックロック、2025年11月末時点。金価格= 「LBMA金価格」(円換算)、S&P 500 = 「S&P500指数(税引後配当込み、TTM、円建て)」 、 MSCI オール・カントリー= 「MSCI ACWI Index」、 (ネットリターン、円換算)TOPIX=「TOPIX 配当込み株価指数」、米国総合債券=「ブルームバーグ米国総合インデックスTTM(為替ヘッジなし、円ベース)」。上記は過去の実績であり、将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。

金価格の変化はS&P500、MSCIオール・カントリー、米国総合債券などの変化に対して相関係数は0.30以下となっています。一方、MSCIオール・カントリーは投資対象における米国の割合が高いため、S&P500とMSCIオール・カントリーの相関係数は0.93と高くなります。金をポートフォリオに組み入れることでリスクを分散することができ、さまざまな市場環境において安定したパフォーマンスを目指すことができます。

 

ポートフォリオでの分散投資効果

・歴史的に、金は株や債券などの伝統資産とは低相関

・異なる動きをする資産を活用することにより、ポートフォリオのリターン安定化が図れる

iシェアーズ ゴールドETFが
金投資におすすめの理由

図表6:iシェアーズ ゴールドETFが金投資におすすめの理由

現物資産による裏付け*1

iシェアーズ ゴールド ETFは、ETFでありながら実物の金による裏付けがあるのが大きな魅力です。世界最大の金市場を支えるロンドンの金庫にETF受益権分の金、それもLBMA協会によって保証された金のみを常に保管しています。また、盗難や災害時の補償もされるため、安心して投資いただけます。

低コスト

手数料が低コスト

信託報酬率は0.22%と東証の中で低コスト*2

NISA成長投資枠対象銘柄

NISA成長投資枠対象銘柄

成長投資枠の対象なので非課税で投資が可能。
(現物保有や純金積み立てによる投資ではNISA対象外)

*1: 314Aは現物の裏付けを有する海外上場のETFに投資をします。東証上場の本ETFでは金の現物への直接投資は行いません。ETFの受益権から金の現物への転換はできません。

*2: 314Aはヘッジ無の金価格に連動する国内籍東証上場ETFの信託報酬率の平均よりも低い信託報酬率。日本取引所グループ ETFデータベース基づくブラックロック調べ 

ファンド関連情報

iシェアーズ ゴールド ETF(314A | 金のETF)

iシェアーズ ゴールド ETF
(愛称:金のETF)

NISA 成長投資枠
信託報酬(税込):0.220%程度

空欄

*投資するETFの投資比率や報酬率が変更になる可能性があり、実質的な負担についても変動することがあります。詳細は、各ETFの目論見書をご参照下さい。 
※「NISA 成長投資枠」と記載された商品はNISA成長投資枠の対象商品です。

どこの証券会社でもお取引できるのがETFの魅力

ETF(上場投資信託)は、株式のように証券取引所に上場しているため、どの証券会社でもお取引可能。手軽に投資を始められるだけでなく、多様な資産にアクセスできるのも大きな魅力です。

 証券会社一覧

ETFを取り扱う証券会社で購入することができます。

 

SBI証券 松井証券 マネックス証券
三菱UFJ eスマート証券 楽天証券  

※なお、上記の証券会社以外でもご購入することができます。詳細は各証券会社にお問い合わせください。
※ クリックすると外部サイトに移動します。移動先はブラックロック・ジャパン株式会社が管理・運営するウェブサイトではありません。

iシェアーズETFで分散投資をはじめよう!

iシェアーズETFでは、低コスト*で購入できるETFを取り揃えており、たとえば、下記の商品を組み合わせることで、国内外の株式や債券にバランスよく分散して投資することができます。こうした基本のETFを保有することで資産全体のベースを整えつつ、ご自身のニーズに応じたETFを追加して保有いただくのもおすすめです。

低コスト*でポートフォリオが組めるETFはこちら

* ブルームバーグ、ブラックロック、2025年12月末時点。東証上場のETFの税込み信託報酬率の比較。対象は1329「: iシェアーズ・コア 日経225 ETF」, 1475「: iシェアーズ・コア TOPIX ETF」, 2561「: iシェアーズ・コア 日本国債 ETF」, 1655「: iシェアーズ S&P 500 米国株 ETF」, 2256「: iシェアーズ 米国総合債券 ETF」, 314A「: iシェアーズ ゴールド ETF」。なお、1329は日経225連動ETF内でも他社ETFと同率の最低水準。1475はTOPIX連動ETF内でも他社ETFと同率の最低水準。2561は日本国債ETF内でも最安値。1655はヘッジ無のS&P500指数に連動するETFの信託報酬率の平均よりも低い信託報酬率。2256は唯一の米国総合債券ETF。314Aはヘッジ無の金価格に連動するETFの信託報酬率の平均よりも低い信託報酬率。

 

【iシェアーズETFに関して】
iシェアーズETFの記載は、ブラックロック・インク、ブラックロック・ジャパン株式会社を含むそのグループ会社(以下、「ブラックロック」といいます。)が設定・運用等を行う国内上場投信および外国籍ETFであるiシェアーズETFに関する情報を含む投資情報の提供を目的として作成されたものです。本ウェブサイトは、本邦での募集の取扱等に係る金融庁への届出等がされていない海外ファンド等について投資の勧誘等を目的とするものではありません。

本サイトに記載された情報に基づいて利用者がとった行動により利用者が何らかの損害を被ったとしても、弊社は一切責任を負うものではありません。運用実績は、ファンドの基準通貨で表示されています。円で投資した場合の運用実績は、為替変動の影響により、表示された運用実績とは異なることがあります。個別の銘柄に関して、より詳細な情報が現地のサイトに掲載されていることがありますので、必要に応じてご参照ください。また、本サイトに記載された情報は金融商品取引法に基づく開示資料ではありません。
本サイトの内容につきましては、iシェアーズETFの設定あるいは上場されている国、地域の事情により、変更あるいは更新の作業が遅れている場合があります。
なおiシェアーズETFとは、ブラックロックが日本を含む世界各国で設定・運用する上場投資信託等を示す登録商標であり、個別商品を指すものではありません。

【ご投資にかかる手数料等およびリスクについてのご留意いただきたい事項】
本サイトでご紹介するiシェアーズETFにご投資いただく際には、取扱い金融商品取引業者(証券会社等)の定める手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。iシェアーズETFは、連動する指数等の変動により、投資元本を割り込むおそれがあります。なお、iシェアーズETFへ投資をされる場合は、取扱い金融商品取引業者へお問合せいただき、上場有価証券等書面を予め十分にお読みいただき、投資にかかる手数料等およびリスクについてご確認の上、ご自身の判断でなさるようお願い致します。
iシェアーズETFを取引する際に、投資家の皆様が負担する主な費用には下記のものがあります。

【売買時の手数料】
iシェアーズETFを売買する際の手数料は取扱い金融商品取引業者によって定められます。詳しくは取扱い金融商品取引業者までお問い合わせください。また、海外上場のiシェアーズETFの場合には、売買時の手数料の他に、為替の取引や外国金融商品市場等における費用等が別途発生することがあり、これらの費用等はお客様の負担となります。

【保有時の費用】
iシェアーズETFの保有期間中は運用管理費用等を間接的にご負担いただきます。保有時の費用の率(総経費率)は個別のETF毎によって異なり、また運用状況や保有期間等に応じて異なることからその上限額を示すことはできません。個別のETFの情報については本ウェブサイトの各ファンドページにてご確認いただけます。

個別のインデックスに係る使用条件等については、こちらをご覧ください。
iシェアーズETFに関するお問い合わせはこちらをご覧ください。

 

MKTG0126-5156297-EXP0127