~低金利・マイナス金利環境における新たなインカム追求ツール~
iシェアーズETF 東証上場シリーズに、新たに為替ヘッジ付きの
投資適格社債とハイイールド社債ETFが登場!

 

iシェアーズ 米ドル建て投資適格社債 ETF(為替ヘッジあり)
連動対象指数:Markit iBoxx米ドル建てリキッド投資適格指数(TTM円ヘッジ付き)
米ドル建ての投資適格債券※2の値動きをとらえる「Markit iBoxx米ドル建てリキッド投資適格指数(TTM円ヘッジ付き)」への連動を目指します。
iシェアーズ 米ドル建てハイイールド社債 ETF(為替ヘッジあり)
連動対象指数:Markit iBoxx米ドル建てリキッド・ハイイールド指数(TTM円ヘッジ付き)
米ドル建てのハイイールド債券※3の値動きをとらえる「Markit iBoxx米ドル建てリキッド・ハイイールド指数(TTM円ヘッジ付き)」への連動を目指します。

上記2銘柄はともに、円ベースで取引ができ、かつ為替ヘッジをすることで、米ドルと円の間の為替変動リスクの低減を図ります。 ※4

※1 国内証券取引所のHPをもとにブラックロック調べ
※2 格付け機関による格付けがBBB-格以上の社債
※3 格付け機関による格付けがBB格以下の社債
※4 原則として為替ヘッジを行いますが、投資対象資産および投資対象資産から生じる収益の全てを完全にヘッジすることはできません。詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。

iシェアーズ 米ドル建て投資適格社債 ETF(為替ヘッジあり)
連動対象指数:Markit iBoxx米ドル建てリキッド投資適格指数(TTM円ヘッジ付き)

米ドル建て投資適格社債を通じた、
相対的に安定した利回りの追求

  • 投資適格債券は社債の中でも相対的に信用力が高く、ハイイールド債券と比べてリスクが低い傾向にあります。そのため、先進国国債を上回る利回りを追求しながら、社債の中では相対的に安定した投資が期待できる資産として、世界中で多くの投資家に利用されています。※5
  • 連動対象指数は、1,700銘柄以上※6の先進国の米ドル建て投資適格債券から構成され、幅広い投資適格債券への投資が可能です。

※5 投資適格債券は、格付けが通常先進国国債より低いため、信用リスクはその分高くなります。
※6 2017年7月末現在

米ドル建て投資適格社債と米国国債:各指数の利回り

投資適格債券は、格付けが通常、先進国国債より低いため、信用リスクはその分高くなります。
上記に示したパフォーマンスは、過去の市場データに基づく説明であり、当ファンドの運用成果を示すものではなく、将来の運用成果あるいは将来の分配金支払いおよびその金額について保証するものではありません。
為替ヘッジなしの投資適格社債は、為替ヘッジありと比較して通貨の変動リスクが高まります。
出所:シティ、ブルームバーグ、ブラックロック
期間:2008年12月末~2017年6月末
参照指数:米ドル建て投資適格社債(為替ヘッジなし)は、Markit iBoxx米ドル建てリキッド 投資適格指数、米ドル建て投資適格社債(為替ヘッジあり)は、Markit iBoxx米ドル建てリキッド投資適格指数(TTM円ヘッジ付き)、米国国債(為替ヘッジなし)は、ICE米国国債7-10年指数、米国国債(為替ヘッジあり)は、シティ米国債7-10年セレクト・インデックス(国内投信用 円ヘッジ円ベース)を使用

米ドル建て投資適格社債と米国国債:各指数の利回りの推移
(2008年12月末~2017年6月末)

上記に示したパフォーマンスは、過去の市場データに基づく説明であり、当ファンドの運用成果を示すものではなく、将来の運用成果あるいは将来の分配金支払いおよびその金額について保証するものではありません。
投資適格債券は、格付けが通常先進国国債より低いため、信用リスクはその分高くなります。
為替ヘッジなしの投資適格社債は、為替ヘッジありと比較して通貨の変動リスクが高まります。
出所:シティ、ブルームバーグ、ブラックロック
期間:2008年12月末~2017年6月末
参照指数:米ドル建て投資適格社債(為替ヘッジなし)は、Markit iBoxx米ドル建てリキッド 投資適格指数、米ドル建て投資適格社債(為替ヘッジあり)は、Markit iBoxx米ドル建てリキッド投資適格指数(TTM円ヘッジ付き)、米国国債(為替ヘッジなし)は、ICE米国国債7-10年指数、米国国債(為替ヘッジあり)は、シティ米国債7-10年セレクト・インデックス(国内投信用 円ヘッジ円ベース)を使用

米ドル建て投資適格社債と米国国債:
各指数(為替ヘッジあり/なし)のリスク/リターン
(2013年6月末~2017年6月末)

原則として為替ヘッジを行いますが、投資対象資産および投資対象資産から生じる収益の全てを完全にヘッジすることはできません。また、為替ヘッジは、投資適格社債の信用リスクを低減するものではありません。詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。
上記に示したパフォーマンスは、過去の市場データに基づく説明であり、当ファンドの運用成果を示すものではなく、将来の運用成果あるいは将来の分配金支払いおよびその金額について保証するものではありません。
出所:ブルームバーグ、シティ、マークイット、2013年6月~2017年6月。シティ米国債7-10年セレクト指数(円ヘッジあり/なし)、Markit iBoxx米ドル建てリキッド投資適格指数(円ヘッジあり/なし)の月次リターンを基に、ブラックロックにて年率換算。ここでのリスクは標準偏差を指します。実際にはインデックスに投資することはできません。

iシェアーズ 米ドル建てハイイールド社債 ETF(為替ヘッジあり)
米ドル建てハイイールド社債を通じた、相対的に高い利回りの追求

米ドル建てハイイールド社債を通じた、
相対的に高い利回りの追求

  • ハイイールド債券は投資適格債券に比べ、一般的に発行体の信用力が低いものの、利回りが高いため、リスクを取って高い利回りを選好する投資家に幅広く活用されています。
  • 連動対象指数は、約1,000銘柄※3の先進国の米ドル建てハイイールド社債から構成され、幅広い銘柄への投資が可能です。

※3 2017年7月末現在

米ドル建てハイイールド社債と米国国債:各指数の利回り

ハイイールド債券は、格付けが通常、投資適格債券より低いため、信用リスクはその分高くなります。
上記に示したパフォーマンスは、過去の市場データに基づく説明であり、当ファンドの運用成果を示すものではなく、将来の運用成果あるいは将来の分配金支払いおよびその金額について保証するものではありません。
為替ヘッジなしの投資適格社債は、為替ヘッジありと比較して通貨の変動リスクが高まります。
出所:シティ、ブルームバーグ、ブラックロック 期間:2008年12月末~2017年6月末 参照指数:米ドル建てハイイールド社債(為替ヘッジなし)は、Markit iBoxx米ドル建てリキッド ハイイールド指数 、米ドル建てハイイールド社債(為替ヘッジあり)は、Markit iBoxx米ドル建てリキッド・ハイイールド指数(TTM円ヘッジ付き)、米国国債(為替ヘッジあり)は、シティ米国債7-10年セレクト・インデックス(国内投信用 円ヘッジ円ベース)を使用。

米ドル建てハイイールド社債市場とその他の債券市場:各指数利回りの推移
(2008年12月末~2017年6月末)

上記に示したパフォーマンスは、過去の市場データに基づく説明であり、当ファンドの運用成果を示すものではなく、将来の運用成果あるいは将来の分配金支払いおよびその金額について保証するものではありません。
ハイイールド債券は、格付けが通常投資適格債券より低いため、信用リスクはその分高くなります。
為替ヘッジなしのハイイールド社債は、為替ヘッジありと比較して通貨の変動リスクが高まります。
出所:マークイット、シティ、ブルームバーグ、ブラックロック
期間:2008年12月末~2017年6月末
参照指数:米ドル建てハイイールド社債(為替ヘッジなし)は、Markit iBoxx米ドル建てリキッド ハイイールド指数、米ドル建てハイイールド社債(為替ヘッジあり)は、Markit iBoxx米ドル建て リキッド・ハイイールド指数(TTM円ヘッジ付き)、米国国債(為替ヘッジあり)は、シティ米国債7-10年セレクト・インデックス(国内投信用 円ヘッジ円ベース)を使用。

米ドル建てハイイールド社債と米国国債:
各指数(為替ヘッジあり/なし)のリスク/リターン
(2013年6月末~2017年6月末)

原則として為替ヘッジを行いますが、投資対象資産および投資対象資産から生じる収益の全てを完全にヘッジすることはできません。また、為替ヘッジは、ハイイールド社債の信用リスクを低減するものではありません。詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。
上記に示したパフォーマンスは、過去の市場データに基づく説明であり、当ファンドの運用成果を示すものではなく、将来の運用成果あるいは将来の分配金支払いおよびその金額について保証するものではありません。
為替ヘッジありのハイイールド社債は、為替ヘッジなしと比較して相対的に高いリターンが期待されます。
出所:ブルームバーグ、シティ、マークイット、2013年6月~2017年6月。シティ米国債7-10年セレクト指数(円ヘッジあり/なし)、Markit iBoxx米ドル建てリキッド・ハイイールド指数(円ヘッジあり/なし)の月次リターンを基に、ブラックロックにて年率換算。ここでのリスクは標準偏差を指します。実際にはインデックスに投資することはできません。

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・国内の証券取引所に上場するETF(国内ETF)は、基本的に全国の証券会社でお取引が可能です。

・海外の証券取引所に上場するETF(海外ETF)へ投資をされる場合は、下記の取扱い金融商品取引業者(証券会社)を含む取扱い証券会社へお問合わせください。

iシェアーズETFを含むETFへ投資をされる場合は、取扱い金融商品取引業者にて上場有価証券等書面及び外国証券内容説明書等を良く読み、投資にかかる手数料等およびリスクについてご確認の上、ご自身の判断で行なってください。

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