ブラックロック欧州株式オープン
ファンド概要

投資リスク
投資リスク
ファンドの基準価額は、組入れられている有価証券の値動きの他、為替変動による影響を受けます。これらの信託財産の運用により生じた損益はすべて投資者の皆様に帰属します。したがって、当ファンドは元金および元金からの収益の確保が保証されているものではなく、基準価額の下落により投資者は損失を被り、元金を割り込むことがあります。また、投資信託は預貯金と異なります。詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)に記載の「投資リスク」をご覧ください。
交付目論見書
ファンドの費用等
ファンドの費用等
ファンドにはご投資者に直接ご負担いただく費用とファンドの保有期間中に間接的にご負担いただく費用等があります。詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)に記載の「手続・手数料等」をご覧ください。
交付目論見書
ファンドの実績
ファンドの実績
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運用実績
| 1年 | 3年 | 5年 | 10年 | 設定来 | |
|---|---|---|---|---|---|
| トータル・リターン(%) | 16.39 | 17.16 | 13.90 | 10.59 | 7.85 |
| 年初来 | 1ヶ月 | 3ヶ月 | 6ヶ月 | 1年 | 3年 | 5年 | 10年 | 設定来 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| トータル・リターン(%) | 2.81 | 2.81 | 5.27 | 10.93 | 16.39 | 60.80 | 91.67 | 173.60 | 123.21 |
| 2021 | 2022 | 2023 | 2024 | 2025 | |
|---|---|---|---|---|---|
| トータル・リターン(%) | 30.79 | -17.11 | 28.73 | 12.96 | 16.23 |
『パフォーマンスの推移』『運用実績』『分配金の履歴』に記載のデータは過去の運用実績を示すものであり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
『運用実績』のトータルリターンは、税引前分配金を再投資したものとして算出した累積投資基準価額により計算しています。
『分配金の履歴』の表に記載の情報は、税引前分配金実績です。過去の分配金実績は、将来の分配金の水準を示唆あるいは保証するものではありません。
ファンドの詳細
ファンドの詳細
運用チームのご紹介

取扱い金融商品取引業者
販売会社一覧
| エース証券 |
| SMBC日興証券 |
| *一般およびダイレクトコースでの取り扱い |
| (ダイレクトコース |
| http://www.smbcnikko.co.jp/service/course/direct/index.html) |
| SBI証券 |
| 静岡銀行 |
| 静銀ティーエム証券 |
| 松井証券 |
| 三菱UFJモルガン・スタンレー証券 |
| 楽天証券 |
| 株式会社SBI新生銀行 |
サステナビリティ特性
サステナビリティ特性
サステナビリティ特性は、投資家の皆様に従来とは異なる具体的な評価指標を提供します。他の指標や情報と合わせて活用することにより、特定の環境、社会、ガバナンスについてファンドを評価することができます。サステナビリティ特性は、現在または将来のパフォーマンス、及びファンドの潜在的なリスクとリターン特性を示唆するものではなく、開示は透明性の確保と情報提供のみを目的としています。また、サステナビリティ特性は単独で使用すべきものではなく、投資家がファンドを評価する際に考慮しうる情報のひとつです。
当指標は、ESG要因のファンドへの組み入れの有無、また組み入れの方法を示すものではありません。当指標は、ファンドの目論見書に投資目的に関わる記載が別途ある場合を除き、ファンドの投資目的を変更、またはファンドの投資対象を制限するものではありません。また、ファンドがESGやインパクトに焦点を当てた投資戦略やスクリーニングを行うことを示唆するものではありません。ファンドの投資戦略の詳細については、ファンドの目論見書を参照してください。
サステナビリティ特性に関するMSCIのメソドロジーは当ページ下部のリンクからご確認いただけます。
MSCI ESGファンドレーティングは、ファンドの65%以上(グロス・ウェイトによる算出、なお債券ファンドとマネーマーケットファンドの場合には50%以上)の保有銘柄がMSCI ESGリサーチの対象となっているファンドに付与されます(MSCIによるESG分析に関係しないと見なされる現金ポジションやその他の資産は、リサーチ対象銘柄のグロス・ウェイトを算出する際に控除されます。ショートポジションの絶対値は算出に含まれますが、リサーチの対象外として扱われます。)また、銘柄の保有状況は1年以内の基準日のものとし、ファンドには10銘柄以上が必要です。