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ブラックロック
おまかせバランス投信
投資で自由を手に入れる

投資は自分の将来に向けて一歩踏み出すことです。ブラックロックは、より多くの方が豊かな生活を送れるようサポートしています。

ブラックロックおまかせバランス投信は、世界各国/地域に投資を分散し、環境の変化に合わせて資産のバランスを適宜見直します(最適化といいます)。投資は運用のプロ、世界最大の運用会社ブラックロックが行い、低コストで運用します。

※2018年12月末時点。出所:Pensions & Investments “The P&I/Thinking Ahead Institute World 500 : World’s largest money managers”‘
ブラックロック・グループのブラックロック・ジャパンが実際の運用をします。

 

なぜ資産分散が必要か

資産ごとのリターンが異なるからです

経済の動向、市場環境によって上昇・下落する資産および各々のリターンは変化します。

図表1 : 資産別 年間騰落率ランキング

上記は2009年~2018年の年間騰落率。
※上記は年間騰落率の大小にかかわらず、年間騰落率が+(プラス)だった資産クラス、-(マイナス)だった資産クラスをそれぞれ示したものです。

出所:ブルームバーグおよび各指数算出会社。各資産として使用した指数は次の通り。国内債券:NOMURA-BPI総合、先進国債券:FTSE世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)、ハイイールド債券:2008年1月から2009年7月まではバークレイズキャピタル・グローバル・ハイ・イールド・コーポレート指数(日本円ベース)および2009年8月からはiBoxx米ドル建てリキッド・ハイイールド・キャップト指数(円換算ベース)、新興国債券:J.P.モルガン・ガバメント・ボンド・インデックス-エマージング・マーケッツ・グローバル・ディバーシファイド(円換算ベース)、国内株式:日経平均株価(日経225)、先進国株式:MSCIコクサイ指数(円換算ベース)、新興国株式:MSCIエマージング・マーケッツ・インデックス(円換算ベース)、国内リート:S&P J-REIT指数(配当込み)、先進国リート:S&P先進国REIT指数(除く日本、税引後配当込み、円換算ベース)。なお、円換算ベースの算出においては、三菱UFJ銀行公示仲値を用いて円換算しています。

分散によって価格の振れ幅を抑えることができる
  • ひとつの資産の場合、景気の状態によって良い場面、良くない場面が生じます。
  • お互いに異なる動きをする、いわゆる相関の低い資産を組み合わせることで、全体として価格の振れ幅を抑えてリスクに対するリターンの向上が望めます。
図表2:景気局面に応じた資産の特性(イメージ図)

 

 

資産バランスの最適化

資産のバランスをとる?
資産の配分の仕方はパフォーマンスを大きく左右します。

資産の分散には主に二通りの方法があります。
様々な資産に配分比率を固定する方法(固定配分)と、
状況に応じて資産の割合を調整する方法(変動配分)です。

固定配分とは
  • 過去のリスクとリターンの関係から中長期に最適と考えられる資産配分を決定
  • 市場の変動に関わらず一定の配分比率を維持
  • 当初の配分比率が投資成果を大きく左右
図表3:固定配分のイメージ図
変動配分とは
  • 過去のリスク・リターンと将来の期待リスク・リターンから比較的短期に最適と考えられる資産配分を決定
  • 市場の変動に応じ配分比率を変更
  • 配分の手腕が投資成果を大きく左右
図表4:変動配分のイメージ図

 

 

コストにこだわる

なぜ低コストにこだわるべきか

信託報酬(投資家にとってのコスト)がパフォーマンスに与える影響
信託報酬の差は長期的にはリターンに大きな影響を与えます。
図表5

 

出所:モーニングスター。
当ファンドの信託報酬0.6930 %(税込)と、同カテゴリの類似ファンドの信託報酬平均1.6462%(税込/Morningstar Direct を用いて計算/2019 年10月4日時点/イボットソン分類「アロケーション・TAA型」)を比較しています。
※年3%の運用利回りは仮定であり、当ファンドの運用結果を示唆するものではなく、また、運用目標でもありません。

 

信託報酬の比較
当ファンドの信託報酬は類似ファンドの半分以下の水準です。
図表6 : 当ファンドと類似ファンド、全体の信託報酬比較

 

出所:モーニングスター。
当ファンドの信託報酬0.6930 %(税込)は、同カテゴリの類似ファンドの信託報酬平均1.6462%(税込/Morningstar Direct を用いて計算/2019 年10月4日時点/イボットソン分類「アロケーション・TAA型」)と比較し、58%低い水準となっています。当ファンドの信託報酬は同カテゴリーにおいて最安値の信託報酬ではありません。全体の平均は国内籍公募追加型株式投信(除くETF、DC・SMA専用ファンド)の信託報酬(税込)の平均を示しています。

 

運用のプロ、ブラックロック

運用資残高世界No.1
運用資産残高世界No.1

ブラックロックは運用資産残高において世界第一位の独立系資産運用会社です。個人投資家、機関投資家、政府系ファンドなど世界中の投資家向けに債券、株式、マルチアセット、不動産、オルタナティブ投資、ETFなど幅広い運用サービスを提供しています。

グローバルな運用体制
グローバルな運用体制

グローバルに共有される知見を活用しつつ、ブラックロック・ジャパンが運用にあたっています。

独自テクノロジーによるリスク管理
独自テクノロジーによるリスク管理

ブラックロックはリスク管理のシステムAladdin®を独自で開発し、他の金融機関にも提供している運用会社です。過去の数々の危機がお客様の信頼を獲得する契機となっています。

※2018年12月末時点。出所:Pensions & Investments “The P&I/Thinking Ahead Institute World 500 : World’s largest money managers”‘
ブラックロック・グループのブラックロック・ジャパンが実際の運用をします。

 

詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の内容をよくお読みください。

 

 

・当ファンドの基準価額は、当ファンドに組入れられている有価証券等の値動きの他、為替変動による影響を受けますが、これらの運用による損益はすべて投資家の皆様に帰属いたします。元金が保証されているものではありません。

・当ファンドは、預貯金や保険契約とは異なり、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また販売会社が登録金融機関の場合、投資者保護基金の対象にはなりません。

・当ファンドの受益権を取得される場合には、投資信託説明書(交付目論見書)を取得申込み前または申込みと同時にお渡しいたしますので、必ず内容をご確認のうえ、ご自身でご判断下さい。

・本資料は、当社が信頼できると判断した資料・データ等により作成いたしましたが、その正確性および完全性について保証するものではありません。また使用されるデータ等は過去のものであり、今後の成果を保証・約束するものではありません。

・本資料の内容は作成日時点のものであり、将来予告なく変更されることがあります。

・本資料に記載された基準価額は信託報酬を控除した後の価額、分配金は課税前の金額を使用しております。

・ファンドの運用期間が5年以上の場合、本資料に記載された「5年」、「10年」および「設定来」の基準価額の推移は週次の基準価額で表示しております。

・分配金の金額は委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。上記の表は過去の実績であり運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配を行わない場合があります。

・分配金込みの基準価額の推移につきましては、運用レポート、運用報告書をご参照下さい。

 

MKTGH0220A-1044748