i-mizuho 参考ポートフォリオ

i-mizuhoとはi-mizuhoファンド一覧参考ポートフォリオ



各ファンドの基準価額は、組み入れられている有価証券の値動きの他、外貨建資産に投資する場合には為替変動による影響を受けます。これらの信託財産の運用により生じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、各ファンドは元金および元金からの収益の確保が保証されているものではなく、基準価額の下落により投資者は損失を被り、元金を割り込むことがあります。また、投資信託は預貯金と異なります。

お申し込みの際は投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご覧ください。
リスク・手数料・その他の注意事項

i-mizuhoインデックスシリーズは、各ファンドでリスク・リターンの大きさが異なります。

ファンドを選ぶ際には、各ファンドの内容や特徴を十分に把握し、リターン(期待される収益性:どの程度の収益が見込めるか)のみならず、リスク(リターンの変動性:投資した元本が目減りしたり、予想外の損失を被る可能性を含む)も勘案することが重要です。一般に、高いリターンが期待される資産は、リスクも高い点に注意が必要です。

複数の種類の資産を、お客さまの投資スタイル・考え方で組み合わせて投資することで、分散投資によるリスク軽減効果も期待できます。

出所:ブルームバーグおよび各指数算出会社
2005年11月末から2015年11月末までの指数値の月次データに基づき円ベースで計算しています。
※ リスクは期間中のデータを基に算出した標準偏差を使用しており、標準偏差の数値が大きいほど変動性(値上がり幅あるいは値下がり幅が大きくなる可能性)が大きいことを示します。
※上記で使用している指数値データについてはページ下部の「本資料で使用した指数および指数値データについて」をご参照ください。
※ 各数値は過去の指数値データに基づき計算した参考値であり、各ファンドの将来の運用成果等を予測あるいは保証するものではありません。なお、手数料・取引コスト等は勘案しておらず、今後の市場動向等により、上記のようなリスク・リターン特性は今後変化する可能性があります。

 

 

※上記は、多数の種類の資産の中から投資対象とする資産を選択する方法の一つの参考例として掲載しており、ブラックロック・ジャパンが各タイプを推奨するものではありません。実際に各ファンドへの投資をご検討される場合は、投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面、商品基本資料その他の法定開示資料を十分にご確認のうえ、最終的なご判断はご自身でご検討・ご判断ください。

 

※ 上記は、i-mizuhoインデックスシリーズの各ファンドを組み合わせて保有することにより、複数の種類の資産への分散投資が実現可能なことを示す参考例として掲載しています。上記の参考ポートフォリオ例は、ブラックロック・ジャパンが想定するリスク・リターンの度合いを理論的・相対的に示したものであり、各ファンドの将来の運用成果等を予測あるいは保証するものではありません。今後の市場動向等により、上記のリスクの程度や実質外貨割合、投資地域の割合等のリスク特性は今後変化します。
※ 上記は、個別のお客さまの実際の投資目的・金融財産の状況・リスク許容度等を勘案したものではありません。実際に各ファンドへの投資をご検討される場合は、投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面、商品基本資料その他の法定開示資料を十分にお読みいただき、各ファンドの特色およびファンドにかかる投資リスク・手数料等を十分にご確認のうえ、最終的な投資判断はご自身でご検討・ご決定ください。
※上記はあくまでも参考ポートフォリオ例であり、ブラックロック・ジャパンが各タイプの資産配分比率を推奨するものではありません。
※ リスクの程度は、リスクの水準により次の通り相対的に分類しています。低:10%以下、中:10%超15%以下、高:15%超 リスクの水準は、過去の指数値データに基づき算出した参考値であり、市場環境により変化します。高いリターンが期待されるタイプはリスクが高い点に注意が必要です。
※ リスクの程度・為替変動リスク・実質外貨割合・投資地域の割合については、各参考ポートフォリオ例の特徴を分りやすくご理解いただけるよう、便宜的に簡略化して表示しております。外国証券に投資して為替ヘッジを行う場合のリスク、ならびに為替変動リスク以外の投資リスクの詳細については、各ファンドの概要および各リスクの説明をご参考ください。
※上記で使用している指数値については、ページ下部の「本資料で使用した指数および指数値データについて」をご参照ください。

i-mizuho portfolio

 

出所:ブルームバーグおよび各指数算出会社
2005年11月末から2015年11月末までの指数値に基づき円ベースで計算しています。

※ 上記で使用している指数値データについては、ページ下部の「本資料で使用した指数および指数値データについて」をご参照ください。
※ 各数値は過去の指数値に基づき計算した参考値であり、各ファンドの将来の運用成果等を予測あるいは保証するものではありません。今後の運用状況や市場動向等により、上記のようなリスク・リターン特性は今後変化する可能性があります。


本資料で使用した指数および指数値データについて

国内債券はNOMURA-BPI総合、先進国債券(為替ヘッジあり)はシティ世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ円ベース)、先進国債券(為替ヘッジなし)はシティ世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)、先進国インフレ連動債はバークレイズ世界物価連動国債インデックス(除く日本、円換算ベース)、オーストラリア債券はブルームバーグオーストラリア債券(総合)インデックス(円換算ベース)、ハイイールド債券(為替ヘッジあり)は2005年11月末から2009年7月末まではバークレイズキャピタル・グローバル・ハイ・イールド・コーポレート指数(円ヘッジ円ベース)および2009年7月末からはマークイットiBoxx米ドル建てリキッド・ハイイールド・キャップト指数(円ヘッジ円ベース)、ハイイールド債券(為替ヘッジなし)は2005年11月末から2009年7月末まではバークレイズキャピタル・グローバル・ハイ・イールド・コーポレート指数 (日本円ベース)および2009年7月末からはマークイットiBoxx米ドル建てリキッド・ハイイールド・キャップト指数(円換算ベース)、国内株式は日経平均株価(日経 225)、先進国株式(為替ヘッジあり)はMSCIコクサイ指数(円ヘッジ円ベース)、先進国株式(為替ヘッジなし)はMSCIコクサイ指数(円換算ベース)、米国株式はS&P500指数(円換算ベース)、欧州株式はユーロストックス50指数(円換算ベース)、オーストラリア株式はS&P/ASX200指数(円換算ベース)、新興国株式はMSCIエマージング・マーケッツ・インデックス(円換算ベース)、東南アジア株式はFTSEアセアン40インデックス(円換算ベース)、中国株式はFTSE中国50インデックス(円換算ベース)、国内リートはS&P J-REIT指数(配当込み)、先進国リート(為替ヘッジあり)はS&P先進国REIT指数(除く日本、税引後配当込み、円ヘッジ円ベース)、先進国リート(為替ヘッジなし)はS&P先進国REIT指数(除く日本、税引後配当込み、円換算ベース)、コモディティはS&P GSCIトータルリターン指数(円換算ベース)、ゴールドはLBMA金価格(円換算ベース)を使用しています。また、タイプ1~6は、上記各指数値を基に各タイプの資産配分を用いて月次リバランスしたものと仮定して計算しています。
なお、円換算ベースの算出においては、三菱東京UFJ銀行公示仲値を用いて円換算しています。


■i-mizuhoインデックスシリーズ各ファンドの投資リスク(※)

i-mizuhoインデックスシリーズ各ファンドの基準価額は、組み入れられている有価証券の値動きの他、外貨建資産に投資する場合には為替変動による影響を受けます。これらの信託財産の運用により生じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、各ファンドは元金および元金からの収益の確保が保証されているものではなく、基準価額の下落により投資者は損失を被り、元金を割り込むことがあります。また、投資信託は預貯金と異なります。i-mizuhoインデックスシリーズ各ファンドの基準価額の変動要因となる主なリスクには、次のようなものがあり、各ファンドによりリスクは異なります。

株価変動リスク、金利変動リスク、信用リスク、低格付け債券への投資リスク、為替変動リスク、デリバティブ取引のリスク、カントリー・リスク、流動性リスク、インフレ連動債への投資リスク、不動産投資信託証券への投資リスク、商品市場への投資リスク、金への投資リスク、上場投資信託証券への投資に関する留意点

※くわしくは、各ファンドの投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

i-mizuhoインデックスシリーズ各ファンドの費用(※)

i-mizuhoインデックスシリーズ各ファンドの費用(※)
●お客さまが直接的にご負担いただく費用
【購入時】 購入時手数料:ありません
【換金時】 信託財産留保額:i-mizuhoインデックスシリーズ各ファンドの換金価額に対して、最大0.3%をかけた額
●お客さまが間接的にご負担いただく費用
【保有期間中】 運用管理費用(信託報酬):i-mizuhoインデックスシリーズ各ファンドの純資産総額に対して、最大実質年1.182%(税抜 年1.15%)程度
【保有期間中】 その他の費用等:ファンドの財務諸表監査に関する費用等、信託事務の処理に要する諸費用、外貨建資産の保管費用等についてファンドから支払われます。その他の費用・手数料については運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。

※くわしくは、各ファンドの投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

【投資信託ご購入にあたってのご注意事項】
●投資信託は預金・金融債・保険契約ではないため、預金保険・保険契約者保護機構の対象ではありません(ただし、お預かりした円資金は、信託設定前は預金保険の対象となります)。また、投資者保護基金の規定による支払いの対象ではありません。
●投資信託をご購入の際は必ず「投資信託説明書(交付目論見書)」の内容をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。
●当ページにおける内容は作成時点(2016年2月3日)のものであり、今後予告なく変更される場合があります。

 

 

 

 


ブラックロック・ジャパン株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第375号
加入協会 一般社団法人 日本投資顧問業協会、一般社団法人 投資信託協会、日本証券業協会、
一般社団法人 第二種金融商品取引業協会